SALES PROMOTION

販売促進

販売促進課の仕事は、ソルトワークスのサービスをまだ知らない人には主にWEBで、サービスを利用したことのある会員さんにメールマガジンやダイレクトメールで、自社商材のプロモーションをかけること。そのほかにも各種キャンペーンの企画や、広報活動など、主力商品である年賀状サイトも含めて、通年でプロモーション(販売促進)を行っています。ガンジスの仕事はいわゆるWEBマーケターで、皆さんがWEBを使って検索したときに、一番上に表示されている「広告」の作成・運用がメイン。会社の売り上げに大きく関わる、重要なポジションです。

がんじす

INTERVIEW

SALT NAME
ガンジスGANGES
販売促進
北海学園大学 法学部 卒
2016年 中途入社

私がこの会社を選んだ理由

以前は広告代理店でWEB広告の運用をしていました。当時は、WEBに広告を出すだけでメリットがあると言われていましたが、「ただ出すだけじゃなく、こうしたらもっとよくなるのに…」というジレンマを感じていて…。そんなときに見つけたソルトワークス。クリエイティブ感あふれる自社サイトを見てびっくりしましたね、「何これ!?」って。オフィスもおしゃれで、誰もが思い描くようなIT企業という感じ。「北海道にこんな会社があったんだ!」と興味がわきましたし、なんか面白そうな会社だなー!しかも自社サービスも提供しているから、結果をとことん追求できる!ここなら自分の経験を生かせるかも、と思って入社しました。

ONE DAY
とある1日のスケジュールを聞いてみました
ONE SEASON
販売促進の1年の流れ

がんじす2

やりがいを感じる時

自分で動かした広告が、顧客の獲得につながったとき。これはハッキリと数字に出ます。自社広告の表示の順位や回数は、僕が設定した入札金額によって上下します。1日数万円の時もあれば、商戦期には3カ月で数億円もの金額を広告費用として使いますので、責任も大きいのですが、その分やりがいも大きいです。社内の声もやりがいの一つ。みんながつくったものとお客さんの橋渡しをするのが僕の仕事なので、売り上げが良かった=みんなのつくったものが多くの人の手に渡ったということ。それを「うれしい」とみんなに言われると、僕もうれしいですね。

この仕事のむずかしさ

他の仕事もそうですが、正解がないところでしょうか。広告を1番上に表示させるのが正解か、2番目のがいいのか。そもそも表示させない方がいいのか…。表示しないことで売り上げを逃しているかもしれないけど、表示することが売り上げにつながったかと言われれば、そうとは限らない…。数字とにらめっこしながら広告をどう動かすか、それを突き詰めていくところに、むずかしさを感じます。また、昨日の運用方法が今日はもうあてはまらないというのがWEBの世界。その時々のトレンドを加味しながらの広告展開に、むずかしさも面白さも感じています。

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好きな仲間とワクワクする仕事をしよう。

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