WEB DESIGNER

WEBデザイナー

「グロースナップ」や「年賀家族」、「結婚報告はがき」といった自社サービスのWEBサイトやアプリ上での表現を考え、サービス全体の見た目を作っているのが、ソルトワークスのWEBデザイナー。サイトのデザインはもちろん、広告用のバナー、アプリのストア画像など、お客さまの目に最初に触れるデザインを幅広く担当しています。入社後わずか半年でこの採用サイトのデザインを担当したパウは、大学で学んだ服飾美術のセンスを、WEBの世界で余すことなく発揮しています。

ぱう

INTERVIEW

SALT NAME
パウPAW
WEBデザイナー
北翔大学 生涯学習システム学部 卒
(現・教育文化学部)
2018年 中途入社

私がこの会社を選んだ理由

大学の専攻は服飾美術、夢はスタイリスト。でも現実に心がバキバキになり挫折…。そんなとき、なぜか友人がWEB制作のインターンを紹介してくれたんです。知識はゼロだったけど好奇心が勝っちゃって、WEBの世界に飛び込みました。ソルトワークスとの出会いは、おもしろい会社があると、友人から紹介されたのがきっかけ。前職が受託メインの制作会社だったので自社サービスというところに興味があり、なにより気になったのはサービス内容が「はがき」だったところ。私の世代は、はがきのやり取りへの重要度が下がってきているので、「はがきで売り上げをたてられるって、どういうこと?」と思って。いざ入社してみたら売上が20億超…!想像を絶する規模の市場にびっくり、思わず笑っちゃいました!

ONE DAY
とある1日のスケジュールを聞いてみました
ONE SEASON
WEBデザイナーの1年の流れ

ぱう

やりがいを感じる時

家族に自分が作ったものを見せられるよろこび。そして、サイトの感想を近しい人からもらえるときです。これは社内でも同じです。ディレクターや他部署のメンバーの思いやイメージを、納得のいく形で表現でき、よい反応をいただけたときはうれしかったですね。自分が作ったデザインが、これからどう数字に影響するのか…。緊張や不安もあるけど、ドキドキワクワクです!

この仕事のむずかしさ

WEBは技術もトレンドも異常なスピードで変化する世界。私も日々、SNSや技術者の記事などを追い、知識を吸収できるよう励んでいますが、ホントに大変!自分の力不足を常に感じますけれど、やればやるだけ結果にはつながりますから。今後、知りたい分野はマーケティング。数字からどうデザインに落とすか、論理的な思考を強めていきたいです。数字に強いデザイナー、最強だと思うんですよね。

一覧へ戻る

好きな仲間とワクワクする仕事をしよう。

ENTRY採用情報をみる